Fujieda Neo Trandition

駅前三丁目、
ここから生まれる
藤枝の新しい流儀。

藤枝市民の日常を支える
瀬戸新屋・内瀬戸エリアのショッピングゾーンと

再開発により新たな街へと生まれ変わる
JR「藤枝」駅北口エリアをつなぐ結節点
“駅前三丁目”アドレス。
かつて藤枝市民の誰もが知る
駅北口のシンボリックなエリアであったこの地は、

利便性高く、暮らしやすい元来の藤枝らしさと、
生まれ変わる新しい藤枝が融合。
さらに、プレミアムなクオリティを纏った
地上15階建高層レジデンス
「エンブルクロス藤枝」の誕生により、

次代へ向けた藤枝駅前ライフの
「新たな伝統、新しい流儀」を
創造していくことでしょう。

TRAIN ACCESS

あらゆるライフシーンに寄り添う
トレインアクセス。

静岡へ5駅22分。
ビジネスやレジャーなどに重宝する
新幹線も普段使いができます。

■徒歩8分のJR「藤枝」駅より

  • 静岡駅 静岡駅22分

    ●JR東海道本線を利用。
    日中平常時は19分。

  • 静岡駅 浜松駅55分

    ●JR東海道本線を利用。
    日中平常時は51分。

  • 静岡駅 名古屋駅95分

    ●JR東海道本線を利用。
    掛川駅でJR東海道新幹線「こだま」に乗り換え。
    日中平常時はJR東海道本線を利用し、静岡駅でJR東海道新幹線「ひかり」に乗り換え74分。

  • 静岡駅 東京駅84分

    ●JR東海道本線を利用。
    静岡駅でJR東海道新幹線「ひかり」に乗り換え。
    日中平常時は82分。

  • ※所要時間は、通勤時8:30着の場合です。
    所要時間には、乗り換え時間を加えています。
    (乗り換え時間には待ち時間を含みます)
    2023年9月6日現在。駅すぱあと調べ。

変わる、
駅北口エリア

都市機能を高める、
市街地再開発事業を核としたまちづくり。

先導的拠点整備地区として、3つの区域で再開発による新たな拠点整備が進行中。医療、福祉、子育て・高齢者支援、商業などの都市機能の集積と市民の交流・生活の利便性の向上を目指し、インフラの整備をはじめコンパクトかつ賑わいのある街の創出を図ります。

A

藤枝駅前一丁目9街区第一種市街地再開発事業

※2027年 完成予定

B

藤枝駅前一丁目6街区第一種市街地再開発事業

※計画期間:2019年4月〜2029年3月(10年間)

C

文化センター地区

※計画期間:2019年4月〜2029年3月(10年間)

※詳しくは「藤枝市ホームページ」または「藤枝駅前一丁目9街区再開発準備組合ホームページ」をご覧ください。

■再開発エリア概念図

※詳しくは「藤枝市ホームページ」または「藤枝駅前一丁目9街区再開発準備組合ホームページ」をご覧ください。

変わらない、
藤枝らしさ

駅徒歩8分にありながら、
日常を支える良質な住環境が整う。

  • ドン・キホーテ 藤枝店(徒歩13分・約900m)

  • 杏林堂ドラッグストア 藤枝駅北店(徒歩4分・約270m)

  • ノジマ 藤枝駅前店(徒歩2分・約100m)

  • 西友 南新屋店(徒歩6分・約460m)

  • Vdrug 藤枝駅前店(徒歩2分・約150m)

  • ローソン 藤枝瀬戸新屋店(徒歩3分・約200m)

  • 藤枝平成記念病院(徒歩8分・約600m)

  • 駅西公園(徒歩3分・約200m)

  • 清水銀行 藤枝駅西支店(徒歩1分・約60m)

  • エスポット藤枝店(徒歩14分・約1,080m)

  • ベイシア 藤枝店(徒歩17分・約1,360m)

  • 藤枝市民体育館(徒歩4分・約270m)

新築分譲マンション「エンブルクロス藤枝」の魅力をご紹介します

  • ※掲載の航空写真は2023年7月に撮影したものに一部CG処理をしております。現地の位置を表現した光は、建物の規模や高さを示すものではありません。
  • ※距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80mを1分として算出(端数切り上げ)したものです。